

クラフトマンスタッフが仕事や車について、気ままにつぶやくBlogです。
板金塗装修理・キズヘコミ修理・ホイルキズ修理・ガラスコーティング・ポリマーコーティング・デントリペア・オールペイントは創業28年の専門技術と熱意でお届けしております。
昭和48年に製造された、VW(フォルクスワーゲン)タイプ3ファーストバック1600の鈑金を紹介していきます。
リヤまわりを追突され修理箇所は、リヤバンパ-、エンドパネル、左右リヤフェンダーです。田中マンは見るのも初めてですが武藤社長は昔よく直してたと自慢してました。
お客様がアメリカから部品(リサイクルパーツ)を用意してくれました。
左の画像はエンドパネルです。
なんとボルト止めでかんたんに交換できます。
左の画像は右リヤフェンダーです。
このパネルは、あまり状態がよくなく
キズ、ヘコミ、サビがあります。長くもたせる為
サビを取り除くのが鈑金のメインの仕事になります。
紹介していきます。
アウディ(Audi)・ボルボ(VOLVO)・フォルクスワーゲン(VW)・BMWのスポイラー取付・塗装もお任せ下さい。高い精度と長い経験でご納得いただける仕上がりをお届けいたしております。横浜・東京・川崎・新横浜・港北
(2010年2月11日 19:45) | 個別ページ